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新選組探訪 会津の旅 1日目 [史跡めぐり・会津]

念願の会津旅行。ついに叶いました。
東京駅で、弟と待ち合わせして、いざ会津若松へ。
弟を強引に誘ったら行ってくれることになって、ちょっとびっくり。行ってくれなかったら今回の旅は丸ごと止めておこうと思っていたので有難かったです。
お墓参りは山の上ですし、女性ひとりではあんまり行かないほうがいいかなぁと思って…。
しかしこの歳になって弟と旅行なんて思いもよりませんでした。これで最初で最後かなぁ。
いろんな意味で生涯の思い出になりそうです(笑)

それはともかく、大阪の自宅を早朝に出て、朝から高速バスを乗り継ぎ、東京駅発の「白虎ライナー」で会津入り。22:30頃に到着したときにはもうバテバテ。

会津の第一印象は、夜、真っ暗な街でした。

会津に入る直前は山中なので真っ暗なのは当然ですが、市内へ入ってもまだ暗い。
一つ前の停留所である『会津ワシントンホテル前』は、さすがにホテルの前なので明るいけれど、終点の『鶴ヶ城会館前』は、ただっぴろい駐車場だから真っ暗。
普段、近くの道路の四つ角全部がコンビニって勢いの都会の真っ只中に暮らしているので、こんな真っ暗闇を感じることは滅多に無い。方向感覚さえなくなりそうでした。
なんだか自然に還れそう…。

■鶴ヶ城前広場

絵ろうそくのオブジェが一緒に建っています。

その日に泊まるホテルは、野口英世青春広場の前にありました。
読んでいるブログに登録済みの『ホテルニューパレス』。
なぜここを選んだのか?それは、七日町通りにある土方さんが宿泊したといわれる『清水屋旅館跡』に近いところにしようと思ったからです。当然でしょ~(笑)
選んだホテルは、部屋も広いし、可愛いレストランから正面に野口英世の銅像がある爽やかな広場も見えるし「当たり!」でした。
一番近くに『大阪屋』という旅館があったのですが、下調べの段階では「どうかなぁ…」という印象でしたが、実際見てみたらレトロな建物で良さそうな雰囲気でした。次回は、そこにしてみようかな。

さて、翌朝です。
いよいよ、会津の旅が本格的に始まります。

■会津壱番館(2階は野口英世青春館)

明治17年築。
野口英世博士が医学の基礎を学んだ会洋病院跡だそうです。1階は喫茶店、2階は資料館となっています。

まずは『野口英世青春通り』を散策しながら目的地へ向かう。
この通りには、昭和初期建築の病院や、明治11年建築の米穀店など趣たっぷりの建物が並んでいます。蔵や、大正時代の銀行を改装したカフェなんかもあり、会津若松市のメインストリート…なのかなぁ?

■清水屋旅館跡

さてさて到着しました!
土方さんが宿泊していたという『清水屋旅館跡』です。
残念ながら、今は銀行になっています。行ってみて、本当だね~と実感。
誰か旅館、建ててくださいよ~。
全景は、夕方にふたたび訪れた際にガシガシ撮影したのですが、前の日記に書いたようにまるごと消えてしまいました…とほほ。

『七日町通り』にあるレトロな建築物の一部を撮影してみました。
道路が狭いので、向かい側の歩道にいても全貌を映すのが至難の業!
こぢんまり感がステキな町です。

■大正3年築の白木屋漆器店

■昭和2年築の滝谷建設

ハイカラさんが来ないので、とりあえずお城へ向かおうと歩きだしました。

■会津若松市役所

市役所までレトロなのね~。

市役所前から市内巡回バス『ハイカラさん』に乗車。1日乗車券が500円なので、利用しない手はありません。ただ、1時間2本しかなく、一方向にしか進まないので、少し前の停留所に戻りたいときはぐるっと一周乗らなくちゃならないので少々不便。あらかじめ観光ルートを決めて、時刻表を入手したうえでの計画的なご利用がオススメです。

■ハイカラさん

■上菓子司 会津葵 本店

鶴ヶ城の入り口にあり、江戸時代から続く菓子処だそうです。後で知ったのですが2階は喫茶室。会津のお茶菓子、いただいてみたかったなぁ。入ればよかった…。

■鶴ヶ城の堀

水がたっぷり湛えられている静かな堀。
鶴ヶ城は、滝廉太郎作曲の「荒城の月」のモデルになった城のひとつだそうで…そういえば歌詞の内容が、斜陽を感じさせましたね…。
記念碑もどこかに建っているそうです。見にいけなかったけど。

■鶴ヶ城

天守閣の中に入って資料など見ました。ここは古くから東北方面との攻防の要となった土地なのですね。蒲生氏の頃の黒い鶴ヶ城も見てみたかった!
1643年に、3代将軍家光の弟・保科正之が入部し53年後に幕府の命により『松平家』と名乗ることに。
鶴ヶ城、幕末以降の歴史。公式リーフレットにはこのようにありました。
戊辰戦争で約1ヶ月間の篭城戦の末、傷つき荒れ果てた城は、明治7年に陸軍省の命令で天守閣が取り壊されました。城跡は、旧会津藩士の遠藤敬止らの尽力により陸軍省より払い下げされました。昭和9年、国から史跡の指定を受け、現在の姿は、昭和40年に再建・復元されたものだそう。再建できるまでに100年の年月が…。ほぼ1世紀ですね。そして現在も復元は続いています。
白虎隊も学んだ日新館といい、何もかもが残されていない。今回の旅で、そのことが改めてよくわかりました。
ただ哀しくなるのでは意味がない…と思いはするものの、あちらこちらで歴史を簡単にまとめた映像の上映を見たあとシュンとなってしまうのは、どうしようもありませんでした。

鶴ヶ城内で、松平容保公に拝謁し、近藤勇の戒名を授けられる土方歳三の想像図なんかもありました。
土方さん、洋装でした。

■武者走り

鶴ヶ城は効率よい戦いができるように作られているらしく、その仕組みのひとつとして『武者走り』があります。堀の両側に階段を作ることで、一斉に兵隊を動かせる効果があります。
ほかに、堀には敵兵が押し寄せた際に簡単に切り落とせる造りの橋などもありました。

■城の前の広場

※ここからデジカメの映像が消えました※
この広場で、デジカメへSDカードを入れたのですよ。
そのSDカードを初期化したら、ここから夜の東山温泉までの画像が撮れていませんでした。
…というか、その場で確認したら撮れていたんですよ。
いつのまにか消えていたんです。
何故でしょう?謎です…。

というわけで、ここからは弟のデジカメにあったのと、私の携帯カメラにあった画像でお贈りしますね…(涙)

■天守閣からの眺め

天寧寺方面を見た映像とは違うかもしれませんが…。360度を山に囲まれているんですね。会津若松って。

ここからハイカラさんで移動を始めました。
ん?やたら小・中学生を見かけるようになりましたよ。
修学旅行みたいですね~。修学旅行で来るところなんですね。
近畿地方の「京都・奈良」みたいなものかな?
流石に高校の修学旅行では、京都・奈良には行きませんものね。
ハイカラさんに一緒に乗り合わせることが増え「小学生だけで移動させるなよぉ~」と思わされる出来事にも多々遭いましたが、小学生も人それぞれですね。やたら喧しく大暴れするグループもいれば、お客さんが増えてきたら「私たちは立とうよ!」と優等生なコたちまでいろいろ。しかし、お土産物屋さんで木刀を買う習慣は、昔も今も変わらないのですね(笑)男の子たち、みんな持ってるよ~。微笑ましく眺めていたら私も欲しくなってきて、土産物屋さんで一瞬、本気で物色しかけました(笑)

■鶴井筒

建物の画像は消えてしまいましたが(涙)耶麻郡の大地主だった佐藤家が明治30年代に建てた大邸宅を移築している建物がそのまま食事処になっています。
ここは、「奴郎ガ辻」停(近藤さんのお墓へ続く山道へ続く入り口)と、「院内」停(「松平家御廟へ入る山道へ続く入り口)の間にあるバス停「会津武家屋敷前」のそばにあります。
邸宅の当時の空気を感じながら、会津の郷土料理がいただけます。
司馬遼太郎氏など文豪や俳優のサインも飾られていました。
写真は、会津の伝統的なお椀「こづゆ」などの3品。きのこ類などの山菜中心のお吸い物。これ、作り方、どこかに載っていないかな。とてもおいしかったのです。
ゴマもちが柔らかくってほんのり甘く、美味でした。もういちど食べたいよ~!

■会津武家屋敷

このあたりの写真も全部消えてしまったんですが…。
これは、翌日、ハイカラさんで前を通りかかったときに車内から撮影したものです。
会津藩家老の西郷家の屋敷を再現した、いわゆる武家屋敷のテーマパークのような場所です。
本物の精米蔵も移築されています。
お殿様がこられたときだけ使用する『お成りの間』には、大河ドラマで松平容保公役の筒井道隆さんの写真とサインが、何より真ん前のもっとも目立つところに飾られていました。
一族女子含む23名が自決した「自刃の間」には、蝋人形で当時の様子が再現されていました。
厠は、庭側から見られたのですが、まるで猫のトイレみたい(笑)マメに掃除しないといけませんね。


門構え。さすが家老のお屋敷ですね~。


出口のあたりには、葉桜が残っていました。

夜気づいたのですが、ここには、見回り組の佐々木只三郎さんのお墓があるのでした。
そこのルートを通るのを忘れてしまいました…。あぁ、またやってしまった…。

いよいよ、本来の目的へと参ります。

■近藤勇の墓

これは翌日、ハイカラさんの車内から見た眺め。この右の方にある道を入っていくと、勇さんのお墓へ続く山道への入り口です。


弟のデジカメにあった写真。私の後姿が映りこんでいたので、トリミングしたら、こんな長細くなってしまいました。ちゃんと見たかった方、もしいらっしゃったらごめんなさい。
ここは、本当にかなりの山道を歩いた先にあるのです。山道の脇に咲く可憐な花とか、木漏れ日とか、木々の間から望める会津若松の街とか、いろいろ納めたつもりだったのに、消えてしまって残念です。記憶には刻まれているんですけどね。

こんな山の上にあるのなら、なかなか発見されなかったのも納得です。
昔は、ここへたどり着く道が無かったんですってね。今でもちゃんとした道とは言いがたいほど。
お墓をお掃除するときの水を運ぶのとか、どうしていらっしゃるのかなぁ。大変だと思います。お疲れ様です。雨が降ったせいか、お花が筒ごと倒れていたのを起こしたり、散った花びらをかき集めたりしながら、ぐるぐる考えてしまいました。
「ここには間違いなく土方さんが立ったんだ」と、うるうるした瞳で山本耕史くんが語っていましたし、私も、もっと感傷にに浸るのかと思っていたのに、気づいたらそんな現実的なことばかり考えておりました。
ようやく、かつて土方さんが生きていたコトが『現実』として自分の中でリンクしたのかも知れないですね…。

土方さんが建てたといわれているお墓ですが、何故こんな山の上に建てたのでしょう?
新政府軍に見つからないように?
会津若松の街や鶴ヶ城を見渡せるように?
松平家御廟と同じくらいの高台に、と?
私は今回、自分の足で歩いてみて、3つ目の理由かなぁ…とか思いましたが、どうでしょう。
土方さんは、このお墓に「自分の主は、近藤勇」と心に誓って、会津を出て北へ上ったのか…。

ところで、ここには、立派な侍が杖をつきながらお墓の建立を見にきていたという言い伝えがあるのですよね。
清水屋旅館からここまで上って、それから東山温泉へ行って…というルート、結構な距離がありますよね。それがリハビリになっていたんでしょうか。


ハイカラさんに乗って、ホテルへ荷物を取りに戻りました。
『野口英世青春通り』でお茶。ゆったり、2件ハシゴしました。

■会津壱番館

携帯カメラに残っていた内装の写真。思わず激写したくなる雰囲気なのですよ。
ロマンチック~。
自家焙煎珈琲がおいしい。800円のケーキセット・アイス付はお値打ちでした。

このほか、写真は残っていないけど銀行だった大正10年築の建物を活用した喫茶店『会津西洋館』へ行きました。
大阪でいう元証券会社だった建物を活用した「北浜レトロ」みたいな雰囲気。でもここはちゃんと食器もトータルコーディネートされているし、お茶もケーキも美味しかったけどね(笑)

■あいづっこ宣言

バス停の前にありました。
「ならぬことはならぬものです」
白虎隊も習った日新館の教えにもあったフレーズ。会津のあちらこちらに標語として掲げられています。
正しい意味は…?

■東山温泉

奈良時代の僧・行基に発見されたといわれている東山温泉。
仏像好きな弟に言うとサラッと行基の説明をされましたが、そんな常識なんですか…。

東山温泉は、藩主や上級藩士のための湯治場として栄えたそうです。
湯川の音が谷間にサラサラとこだましていて、心地よい自然の空間を演出しています。
こぢんまりとしていて、決して開放的すぎないしっとりした雰囲気がステキ。
唯一、携帯カメラに残っていたのがこの写真でした。
この土方さんの絵の下に、ここの旅館が、東山温泉の源泉を持っているので『土方さんが湯治した岩風呂』と言っている場所があります。このほかにも、土方歳三ゆかりの湯として営業している旅館は2軒あるようです。

岩風呂は、川のすぐ脇にありました。
「ここで宇都宮戦争で負った足の傷を癒して、すぐ横の川で泳いだりもしていた」そうです。
旅館の方に案内して頂きました。
というのも、この日、この旅館に予約を入れているのが私だけで、あとは修学旅行生でいっぱいだったんですって。ご迷惑をおかけするといけないので、上の方にある別の旅館(同じ系列の旅館が3件あるんですね)に移動していただけませんか?と言われました。
岩風呂が目的だったのに…と正直にバラすと、ご丁寧に案内していただいて、それから車で移動。
移動の際に「もうひとつの旅館には、あの岩風呂と同じようなスタイルの天然温泉がありますよ。いかがですか?貸切にできますよ」と勧められました。「岩風呂の雰囲気が堪能できますよ」と勧めてくださるので行くことにしました。
ただし「私ひとりで行きます」というと「えっ!?」と固まってしまわれ……やっぱりかい!男女二人だから誤解されている気はしていました。いやっキモッ!それからは必要もないのに強調しまくり。「実は姉弟なんですよ、一緒に入るわけにはいきませんので~!」すいません、新婚とか思われて貸切風呂を勧めてくれたのかもしれないのに一人で行って。でもこんなに顔が似てるのに…。ひと目見れば解るっちゅーねん。

余談でした…。

※ちなみに写真は、ここまで消えました※

■石風呂

貸切で一人っきりだったので、撮影してみました。
川のすぐ脇にあるんですね。だから、川の音がすぐそばに聞こえる。ライブ感が満載です。
天然温泉なので、ぬるめ。
岩風呂、お尻が痛いよ…。どうなのかなぁコレ。
土方さんがあの岩風呂に入ったのなら、この感触を味わいつつ入ったのかな。うーん、でもぬるいお湯だから長く入れそう。湯治向き?
前の日記に書いたように、私も左の足首が痛かったので揉んだりしました。
微妙な感想ですみません。

とってもお安いプランだったので、夕食の料理は、それなりの会津郷土料理でした。
あまりに宿泊代(2食付)がお安いので、食事時に頼んだ瓶ビール750円が衝撃的でした。ほぼ宿泊費の1割の価格なんだもん!(笑)

朝は、旅館の展望露天風呂に入って、大満足。
取り囲む新緑の山並みに手が届きそう!

*****

2日目へ続きます。


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ミハル

突然のコメントで、申し訳ございません。
私も大阪に住む、土方さん大ファンです。
4月に、同じく幕末ファンの友人と会津に行く計画をしており、土方さんゆかりの温泉を検索していて、こちらのブログにお邪魔させて頂きました。
貧乏OLの倹約旅行なので、ゆかりの温泉に入浴だけでもできないものかと、いろいろ探しているところですが・・・どちらも立派な旅館ばかりですので、難しそうですね。
きれいなお写真とステキな情報ばかりで、早く行きたくて仕方なくなりました! 
by ミハル (2007-01-29 23:55) 

kotori

ミハルさん、初めまして。コメントありがとうございます。
4月に会津に行かれるんですね。いい季節ですね~。羨ましい!
ゆかりの温泉は3軒ほどあるみたいですが、私が泊まった旅館は中でも特にリーズナブルでした。同行した弟に「予算はALL込み3万円以内で」と決められていたんで、その通り予定を立てました(^^;)
大阪の土方さんファンでいらっしゃるんですね。よかったら、また土方さんのお話しましょう!
宜しくお願いします♪
by kotori (2007-01-30 03:35) 

ミハル

kotoriさん、お返事頂いてありがとうございます(^o^)丿嬉しいです。
3万円内でなんてすごいですね!
私は新幹線利用を考えているので、片道2万円です・・・
ガイドブックを読めば読むほど、会津はすてきな街のようで
とても楽しみです。
去年は同じ友達と、京都幕末めぐりをしてきましたよ。
八木邸に行った時は、この庭を土方さんが歩いたのか、ここで芹沢を切ったのか・・・と、感慨深くなってしまいました。
きれい事ばっかりの土方さんではないかもしれないけど、幕末人物の中で一番華のある生き方・散り方をした人だと思います。だからこそ惹かれます(^o^) かっこいいです。
こちらこそ、新撰組の色々なお話聞かせてくださると嬉しいです!
by ミハル (2007-02-03 20:34) 

kotori

ミハルさん、こちらこそお返事ありがとうございます。
3万円は、大阪~東京間の交通費は含んでいないんですよ(^^;)昼バスで往復しましたので、プラス1万円です。会津からお帰りになられたら感想、聞かせてくださいね~。待ってます!
by kotori (2007-02-09 00:42) 

ミハル

kotoriさん、こんばんは。
以前会津の事でメッセージさせて頂いたミハルです。

4月13~15日まで会津若松に行ってきました!
kotoriさんの記事を大参考にさせて頂いて、同じ『ホテルニューパレス』に
2連泊してきました(^o^)丿とってもきれいで丁寧なホテルで大満足でした。
私も『清水旅館跡』で、トシさんと写真撮ってきました。こちらもkotoriさん情報です(笑) 
時間の関係で、近藤さんのお墓と旧滝沢本陣に行けなかったのが、とてもとても残念ですが、斎藤一のお墓は行ってきました。
会津は本当に、悲しくて美しい町でした。
Mixiに旅行の事を書いてみましたので、もしMixiをされていましたら、よろしかったら覗いてみてください。
『大阪 みさーる』で出てくるかと思います(^v^)
by ミハル (2007-04-30 22:39) 

kotori

ミハルさん、こんにちは!コメントありがとうございます。
ついに会津に行ってこられたんですね~(^^)ニューパレスは便利ですし良いホテルですよね。また行きたいなぁとブログ見ながら時々思い出しています。
ミハルさんの旅日記、詳しく読みたくてMixiを見せてもらったんですけれども検索しても出てきませんでした…うーん?どうしてかなぁ…探し方が下手なのかも(><;)
by kotori (2007-05-05 01:53) 

ミハル

kotoriさんこんばんは! 失礼しました。
検索で、名前が『みはる』、ニックネームが『みさーる』、現住所『大阪府』です。下手くそで頭の悪い文章ですけど、ちょびっとだけ写真も載せてますので、見てみてください(^o^)。
GW中地元に帰省していたのですが、義理の姉も幕末好き・しかもトシさんファンである事が初めてわかって大騒ぎしてきたところです!
by ミハル (2007-05-05 23:16) 

kotori

みはるさん、こんばんは。再トライしてみたら拝見できました。楽しそうな日記で、会津が懐かしくなりました(^^*)
身内にファン発見だなんて羨まし~い!いつか一緒に旅行とかいけるかもしれないですしね。
またどこか行かれたら教えてくださいねー!
by kotori (2007-05-06 02:50) 

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